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ハナビラタケベータグルカン 酵母と比べて

ハナビラタケと酵母、どちらがβグルカン(ベータグルカン)について優れていますか?

という質問をよくいただきます。

はなびらたけパウダー」 と 「パン酵母でもっとも価格あたりベータグルカン量が多い商品」 とを比べ、まとめてみました。

はなびらたけパウダーの方が優れている点

・価格あたりのベータグルカン量が多い(10〜20%多い=お得)

・加工処理を行わない、そのまま天然粉末

・100%国産(奈良県、きのこ工房)

・他のハナビラタケ成分(キチン・キトサン、グリコーゲン、トレハロース、糖タンパク質、エルゴステロール、など)も含んでいる

・食品としても楽しんでいただける、ハナビラタケ100%粉末

はなびらたけパウダーが劣っている点

・ベータグルカンの純度

・アメリカでの実績

ざっと、こんな感じです。

言いかえると、

はなびらたけパウダーは、ベータグルカン量では優るけど、純度では劣る(とはいえ、40%以上なので十分に高純度です)

はなびらたけパウダーは、天然・国産・そのまま100%ハナビラタケ粉末、という点で、安全安心

はなびらたけパウダーは、他のハナビラタケ成分も含まれている

ということになります。

ベータグルカンについては、毎年何100もの学会発表や論文発表があり、いろいろなことがわかってきています。

一方で、

・水溶性がいいのか、ある程度の菌の塊ごとがいいのか

・他の成分との相乗効果もあるのではないか

・どの程度の純度が最適か

など、わかっていないことも、多々あります。

「ベータグルカン量がより多くて、天然まるごと、安全安心なもの」(=はなびらたけパウダー

「ベータグルカン純度は高いが、他の成分はなし、外国産加工もの」(=パン酵母)

ということで、まとめたいと思います。

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qpUvmxIPpboAg | 2014-02-01 11:06 |
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