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ハナビラタケ・サプリ、安価について

【質問】

どうして、他の「ハナビラタケ・サプリ」と比べて、そんなに安いのですか?

【回答】

主なワケは、3つあります。

(1)製造直販のハナビラタケ・サプリ

「はなびらたけパウダー」「はなびらたけカプセル」は、ともに私たちの製造直販のハナビラタケ・サプリ。

流通にかかるコストなど、削減できることが1つめの理由です。

(2)ハナビラタケを丸ごと粉末・製品化

ハナビラタケを100%そのまま粉末にし、製品にしていることが、2つめの安さの理由です。

ハナビラタケは、そのままでも、ベータグルカン(βグルカン)が高含量。ベータグルカンの抽出など、余計な加工は必要ありません。

ハナビラタケ100%ピュア粉末をエコ・パックに入れているだけのため、安くお届けすることができます。

(3)オリジナル特許製法

私たちのハナビラタケは、他とは全くちがう、安全安心で安くつくれる方法で生産しています。

この3つめの理由が、ハナビラタケ・サプリをお求めやすくできる、最重要ポイントです。

ハナビラタケとパン酵母ベータグルカンを比べて

Q:

ハナビラタケとパン酵母ベータグルカン(βグルカン)を比べて、どちらが優れていますか?

A:

どちらが優れているかの比較は難しいところです。

ただ、私たちはの「はなびらたけパウダー」は、以下の3点の理由から、パン酵母ベータグルカンよりも自信をもってお勧めできます。

1)価格

ベータグルカンあたりの価格について、どのパン酵母ベータグルカン製品よりも、私たちのハナビラタケ粉末は安価です。

2)天然そのまま

はなびらたけパウダー」は、ハナビラタケ100%粉末サプリです。40%以上のベータグルカン含有量にくわえ、その他の大切な有効成分も、そのまま丸ごと含まれています。

それに対して、パン酵母ベータグルカンは、化学的な加工処理により、ベータグルカン以外の成分を除いてしまっています。

3)安全安心の製法

パン酵母ベータグルカンは、化学的な抽出処理をおこなっています。ベータグルカンを多量に続けることを考えると、不安が残る点です。

「はなびらたけパウダー」は、無農薬・天然ハナビラタケをそのまま粉末化。とても安全な製法です。

ハナビラタケの健康効果について

Q:

ハナビラタケの効果について、具体的にどのようなものがあるのか、教えてください。

A:

申し訳ございません。薬事法の関係で、ハナビラタケの効果効能について、私たちがお伝えすることはかないません。

薬事法では、販売者が具体的な効果効能を表現することを禁じています。

ハナビラタケやベータグルカン(βグルカン)については、さまざまな研究報告やWEB・雑誌などで特集も組まれています。大変恐縮ですが、そういった情報も参照いただければ幸いです。

ベータグルカン(βグルカン)の効果効能

Q:

ベータグルカン(βグルカン)には、どのような効果効能がありますか?

A:

申し訳ございません。ハナビラタケについてお伝えすることができないのと同じく、ハナビラタケに豊富に含まれるベータグルカンについても、具体的な効果効能を表現することが禁じられています。

ベータグルカンについては、様々な情報が発信されていますので、科学報告やWEB・雑誌など、参照いただければ幸いです。

ハナビラタケ 医療との併用

Q:

ハナビラタケを医療と併用しても構いませんか?

A:

私たちの「ハナビラタケ・サプリ」は、元々、食材として使われているハナビラタケ100%粉末です。そのため、お薬や各種医療と併用していただいても、問題が生じたことはありません。

豊富に含まれるベータグルカン(βグルカン)など、併用についての研究報告もされています。

ただ、医師によっては難色を示されるケースがありますし、気になる場合は、担当医にご相談いただければと思います。

ハナビラタケ 他のサプリ・健康食品との併用

Q:

ハナビラタケを他のサプリメントや健康食品と併用しても良いですか?

A:

何かと併用してはいけない、というものはございません。

ハナビラタケと相性のよいものはあると思いますが、併用で健康に害をおよぼす、ということは無いと考えられます。

ハナビラタケとアガリクス・マイタケなどを比べて

Q:ハナビラタケと他のきのこ製品、アガリクスやマイタケなどを比べて、いかがでしょうか?

A:

各きのこ類とハナビラタケとの比較については、一概にどちらが良い、ということは言いにくい面があります。

ベータグルカン(βグルカン)については、ハナビラタケが一番優れていることに間違いはありません。私たちは、あらゆるきのこ類をあつかってきましたが、この点は自信を持って言えます。

また、アガリクスなども取り扱っているものの、お客さまの健康をみても、ハナビラタケが一番優れていると感じています。

多くのきのこ類をあつかう、私たちから見て、ベータグルカンの質・量、お客さまの声から、ハナビラタケを最もお勧めしています。

【ご参考】→ きのこ類のベータグルカン

ハナビラタケをペットに

Q:

ハナビラタケをペットに与えても大丈夫でしょうか?

A:

もちろん、ご愛犬・ご愛猫など、ペット用にもお使いいただけます。

ハナビラタケやベータグルカン(βグルカン)は、ペットの健康維持にも貢献できる素材です。

エサなどに混ぜ、はなびらたけパウダーを与えていただければと思います。

ハナビラタケ ペットに与える目安量

Q:
犬に与える、ハナビラタケ粉末の適量は、どれくらいですか?
         
A:
ご愛犬の体重・症状によって、おすすめのハナビラタケ目安量が変わります(猫も同じです)。
          
☆体重10kg以下の小型犬 → 1日あたり小さじ約1/3杯〜1/2
         
☆10〜25kgの中型犬 → 1日あたり小さじ約1/2〜1杯
       
☆25kg以上の大型犬 → 1日あたり小さじ1〜2杯
           
なお、目安量よりも多めにとっていただいても、問題はございません。
       
個別のご相談もおこなっていますので、いつでもお問い合わせくださいませ。

 →  0120-45-2273
        info@kinoko-design.com

ハナビラタケ粉末 おすすめ目安量

Q:
健康に不安のある状態ですが、ハナビラタケ粉末をどれくらい飲めばよいでしょうか?
          
A:
1日あたり、ハナビラタケ粉末・小さじ2杯ずつ、を目安量としてお勧めしています。
このペースで続けていただくと、「はなびらたけパウダー100g」1袋を1ヶ月でご利用いただくことになります。
      
なお、ベータグルカン(βグルカン)の知見から、多めに続けていただくことが望ましいです。
       
個別のご相談もうかがっていますので、いつでもお問い合わせくださいませ。
 → 0120-45-2273
         info@kinoko-design.com

ハナビラタケ・サプリ 多量でも大丈夫?

Q:
ハナビラタケ・サプリは、多めに続けても大丈夫ですか?
        
A:
問題はございません。
私たちのハナビラタケ・サプリは、栽培・粉末化(カプセルの場合はカプセル充填)において、安全安心を徹底しています。
また、ハナビラタケは、食用きのことして流通している素材。多めに続けていただいても大丈夫です。
     
むしろ、ベータグルカン(βグルカン)の知見から、ある程度の量を続けていただくことをお勧めしています。
     
ただ、「きのこアレルギー」の症状をお持ちの方など、注意が必要な場合もあります。
不安な点がある際は、医師にご相談ください。
     
個別のお問い合わせは、フリーダイヤルやeメールで承っています。いつでもご連絡くださいませ。

    → 0120-45-2273
                   info@kinoko-design.com

ハナビラタケ ペット用と人用

Q:
ハナビラタケ・サプリには、ペット用と人用で違いがあるのですか?
         
A:
ペット用と人用は、いずれも同じもので、ハナビラタケ100%粉末です。
人もペットも、体重や症状によって、おすすめの目安量が異なります。

ハナビラタケ きのこアレルギーは?

Q:
体質的に、きのこアレルギーの症状がありますが、ハナビラタケ・サプリは問題ないでしょうか?
          
A:
きのこアレルギーのご症状をお持ちということで、ハナビラタケでも発症の可能性があります。
まずは、無料サンプルから、十分にご注意の上、少量ずつお試しください。
         
きのこアレルギーの方の中には、ハナビラタケ粉末でもアレルギー症状が出てくる場合がありましたので、ご無理なさらないよう、お願い申し上げます。

ハナビラタケ 放射能リスク対応

Q:
ハナビラタケの放射能汚染は、問題ないでしょうか?
          
A:
まったく問題ございません。
ハナビラタケの栽培・粉末化において、以下のような対策を実施しています。
        
● すべて、奈良産・自前の室内ハナビラタケ栽培
  (栽培時、放射能がまったく触れない環境)
● 培地(きのこの肥料部分)から、放射能汚染のない天然素材のみを使用
● もちろん、ハナビラタケ粉末の放射能値は基準値以下(ほぼゼロ)

ハナビラタケ ベータグルカン(βグルカン)の構造

Q:
ベータグルカン(βグルカン)について、「β(1,3)結合がよい」と聞きましたが、ハナビラタケのベータグルカンは、どのような構造ですか?
         
A:
ハナビラタケのベータグルカンは、β(1,3)結合をベースに、β(1,6)結合がほとよく枝分かれしたもの。
これは、理想的なベータグルカンとされている構造で、健康への寄与が期待できます。

ハナビラタケ ベータグルカン(βグルカン)含量

Q:
ハナビラタケは、ベータグルカン(βグルカン)含有量が多い、と聞きました。他のキノコと比べて、どれくらいベータグルカンが含まれていますか?
         
A:
ハナビラタケは、乾燥全重量の40%以上がベータグルカンです。これは、他のキノコと比べても、圧倒的なベータグルカン含有量となっています。
     
例えば、ベータグルカンが強調されているアガリクスは10%以下、比較的ベータグルカンが多いとされるマイタケでも約15%ほど。
      
さらに、きのこ類のみならず、パン酵母など、あらゆるベータグルカン生物素材の中でも、ハナビラタケはナンバーワンのベータグルカン(βグルカン)含有量をほこっています。

ベータグルカン(βグルカン)比較 ハナビラタケ・霊芝・チャーガ等

Q:
ハナビラタケ以外にも、鹿角霊芝、チャーガなど、ベータグルカン(βグルカン)含有量が40%以上、という記述を目にしましたが、どれが良いのでしょうか?
          
A:
ベータグルカン(βグルカン)含有量が40%以上のキノコは、今のところ、ハナビラタケのみです。
私たちは、きのこ種菌メーカーとして、鹿角霊芝やチャーガも研究していますが、有効なベータグルカン含有量は、さほど多くありません。(実際、東京農大との共同研究で含量を比較しました。)
        
鹿角霊芝やチャーガ(カバノアナタケ)が悪い、というわけではなく、ベータグルカン量の測定には、ごまかしがきいてしまうことが問題です。
          
ベータグルカンについて、ハナビラタケは、質(構造)・量ともに一番、といえるキノコです。

ハナビラタケβグルカン(ベータグルカン) 水溶性?

Q:
ハナビラタケのベータグルカン(βグルカン)は水溶性ですか?
ベータグルカンは、水溶性が良いと聞いたので・・・
       
A:
ハナビラタケのベータグルカンは、一部のみ水溶性で、ほとんどが不溶性ベータグルカンです。
     
ただ、必ずしも「水溶性ベータグルカン」が良いというわけではありません。むしろ、最近の研究によると、水溶性ベータグルカンの効果が疑われる報告も出てきました。
          
水溶性ベータグルカンといえば、黒酵母ベータグルカンが知られています。
一方で、きのこ類やパン酵母のベータグルカンは、水に溶けにくい「細胞壁ベータグルカン」です。
       
最近では、「細胞壁そのままベータグルカン」の方が「水溶性ベータグルカン」より、良いということが言われています。
     
そのような学会報告もふくめ、私たちは自信をもってハナビラタケをお勧めしています。

ハナビラタケ粉末 飲み方

Q:

ハナビラタケ粉末(はなびらたけパウダー)は、どのようにして飲めばいいですか?

        

A:

お湯やお茶など、あたたかい飲み物に溶かして飲んでいただくことが一般的です。その際、ハナビラタケ粉末はダマになることがありますので、少しずつ、よくかき混ぜらなら溶かしていただければと思います。

また、オブラートに包んで飲まれる方や、お料理に使われる方もいらっしゃいます。

ハナビラタケは、ベータグルカン(βグルカン)豊富な「ヘルシー隠し味」のもと、としてもご利用いただけますので、いろいろとお楽しみくださいませ。

ハナビラタケ粉末 料理活用例

Q:

ハナビラタケ粉末(はなびらたけパウダー)を、料理に使いたいと思っています。どのようにして使えば良いでしょうか?

         

A:

ハナビラタケ粉末は、いろいろな料理でお楽しみいただけます。

ハナビラタケの味の特徴として、「旨み」「コク」などが挙げられます。他の素材を活かし、引きたてるような、隠し味として活用くださいませ。

例えば、お味噌汁やおすまし、スープなどにハナビラタケ粉末を入れていただくと、深みのある上品な味わいになります。

また、ふりかけダシの素として、炒めものや炊き込みご飯などに加えていただくのも良いですね。

 

ハナビラタケ粉末は、レストランのシェフにも隠し味として使っていただいる素材。いろいろなバリエーションをお楽しみください。

ハナビラタケ粉末 目安量

Q:

ハナビラタケ粉末(はなびらたけパウダー)の目安量は、どれくらいですか?

         

A:

1ヶ月分の目安パックとして、「はなびらたけパウダー100g」の商品をお勧めしています。1日あたりでは、ハナビラタケ粉末・小さじ2杯ずつ程になります。

           

この目安量は、ベータグルカン(βグルカン)と健康に関する報告などを参考にしたものです。

ハナビラタケ&ベータグルカン 食品の相性

Q:

ハナビラタケやベータグルカン(βグルカン)について、一緒に食べてはいけない食品はありますか?

逆に、ハナビラタケと相性の良い食品は何でしょうか?

          

A:

ハナビラタケやベータグルカンと、一緒に食べてはいけない食品は、特にありません。ハナビラタケは、食用きのこですし、豊富に含まれるベータグルカンも食物繊維の一種です。

いろいろな食品との取り合わせをお楽しみくださいませ。

        

ハナビラタケと相性のよい食品は、「大豆」がイチオシです。

大豆イソフラボン、グルタミン・アルギニンといったアミノ酸など、ベータグルカンとも合う成分が豊富。

その他、整腸のための乳酸菌・関連食や発酵食品も良いかと思います。

ハナビラタケ&ベータグルカン 本当に効果的?

Q:

ハナビラタケや、豊富に含まれる成分ベータグルカン(βグルカン)は、本当に、健康に効果的ですか?

          

A:

申し訳ございません。薬事法に違反することになるため、ハナビラタケやベータグルカンについて、具体的な効果効能をお伝えできない状況です。

ただ、ハナビラタケベータグルカンは、今まで続けていただいてる皆さまの声や、科学的な報告からも、健康維持に貢献できる素材だと自信をもっています。

ハナビラタケ&ベータグルカン粉末 どんな味?

Q:
ハナビラタケ粉末は、どんな味がしますか?
         
A:
ハナビラタケ100%粉末ということもあり、きのこの味と香りがします。
       
ハナビラタケは、シイタケなどと比べると、クセがなくよりマイルドな味わいです。きのこが苦手でなければ、比較的、続けていただきやすい味かと思います。
         
また、豊富に含まれるベータグルカン(βグルカン)が、適度なトロミをくわえ、口当たりがまろやかです。
         
きのこ風味が苦手なかたは、お料理の隠し味として使っていただいたり、オブラートに包んで飲んでいただいても構いません。

ベータグルカン・サプリ ハナビラタケ粉末とカプセルの違い

Q:
商品のハナビラタケ粉末(はなびらたけパウダー)とカプセル(はなびらたけカプセル)は、どういうこところが違いますか?
ベータグルカン(βグルカン)など、差があるのでしょうか?
        
A:
同じハナビラタケ粉末を使っていますが、
 ・「はなびらたけパウダー」=ハナビラタケ100%粉末
 ・「はなびらたけカプセル」=ハナビラタケ粉末をカプセル充填
という違いがあります。
         
それぞれ、次のような用途・特徴がありますので、ご参照くださいませ。
        
1)はなびらたけパウダー
  ・「価格あたりベータグルカン量&ハナビラタケ量」業界1位(もっともお得)
  ・天然100%ハナビラタケ粉末で安全安心
      
 → きのこ風味が嫌ではない方、多量のベータグルカン&ハナビラタケを続けたい方、などお勧めです。
         
    
2)はなびらたけカプセル
  ・携帯に便利、飲みやすい
  ・ベータグルカン量&ハナビラタケ量で「パウダー」に劣る
     
 → 飲みやすさ・利便性を重視される方にお勧めです。

ハナビラタケ・サプリ 無料サンプル

Q:
はなびらたけパウダー」と「はなびらたけカプセル」、どちらが良いか検討したいです。
両方ともに、サンプルを送っていただけますか?
          

A:
もちろん、ご希望の方には、両方をお送りしています。
「はなびらたけパウダー」の方が、100%ハナビラタケ粉末でベータグルカン(βグルカン)含量も多く、お勧めしています。
でも、中には、ハナビラタケ粉末がお口に合わない方や、カプセル・タイプの方がよい、という方もいらっしゃるので、両方をお試しいただいています。

ハナビラタケ&ベータグルカン お得パック

Q:
「はなびらたけパウダー100g・3袋セット」についてですが、どれくらいお得ですか?
        
A:
 ・「はなびらたけパウダー100g」7,300円
 ・「3袋セット」20,000円
ということで、1袋あたり630円以上お得です。
        
ベータグルカン(βグルカン)量&ハナビラタケ量あたりの価格で、業界ダントツ1位、お得な商品となっています。

ハナビラタケ&ベータグルカン 高齢者や子供にも

Q:
ハナビラタケやベータグルカン(βグルカン)は、高齢者や子供が続けても大丈夫ですか?
        
A:
問題ございません。ただ、ハナビラタケベータグルカンの適量は、体重や健康状態によって違いがあります。
たとえば、お子様の場合、ハナビラタケ粉末を1日あたり小さじ半分ほどで十分と思われます。

ハナビラタケ&ベータグルカン 小麦アレルギーなど

Q:
ハナビラタケ・サプリを家族で試したいと考えています。
ただ、ベータグルカン(βグルカン)やハナビラタケに、小麦・卵・大豆の各アレルギーに対して、問題がないか心配です。
私自身は小麦&大豆アレルギー、子供が卵アレルギーですが、大丈夫でしょうか?
          
A:
各アレルギーに対して、ハナビラタケベータグルカンも問題はありません。本品は、ハナビラタケ100%粉末orカプセル。小麦・大豆・卵・牛乳・そば、など、主要アレルゲン素材は、一切含まれていません。
             
気をつけていただきたいのは、きのこアレルギーの方ですね。ごくまれなケースですが、他のきのこでアレルギー症状が出る方の場合、ハナビラタケでも発症されることがあります。
          

ベータグルカン(βグルカン)副作用について

Q:
ベータグルカン(βグルカン)やハナビラタケに、副作用はありませんか?
        
A:
ベータグルカンやハナビラタケに、副作用の報告はありません。奈良県にて無農薬・天然100%で育てたハナビラタケが原料ですので、安心して続けてくださいませ。
         
ただ、スタート時、少々お腹が緩くなられる方がいらっしゃいます。ベータグルカンを含め食物繊維のカタマリのような素材であることが原因かもしれません。
そのような場合も、しばらくすれば順調になりますし、むしろ、排便が良好になる方が多いようです。

ベータグルカン(βグルカン)&ハナビラタケ 便秘解消?!

Q:
ハナビラタケをはじめてから、1ヶ月ほど経ちました。おかげさまで、健康状態は良好です。
それに加えて、便秘の症状が改善されてきました。これも、ベータグルカン(βグルカン)&ハナビラタケのおかげでしょうか?
      
A:
ご状態が良好とのこと、私たちも嬉しく思います。
ハナビラタケは、ベータグルカンをはじめとする食物繊維の宝庫といえる素材です。そのためか、便の状態がかわったというご報告もたくさんいただいています。
また、ハナビラタケの場合、ベータグルカン以外にも、キトサンという成分が良いのかもしれませんね。

ベータグルカン&ハナビラタケ 妊娠中の利用

Q:
妊婦ですが、ベータグルカン(βグルカン)やハナビラタケを続けて問題ないですか?
       
A:
妊娠中ということで、ベータグルカンやハナビラタケは控えていただいた方が良いかもしれません。
妊娠中のベータグルカン利用について、安全性のテストが十分ではありません。ハナビラタケについても同様のことが言えるため、ご利用を控えていただいた方がよいと思われます。

ベータグルカン(βグルカン)とは?

Q:
ハナビラタケの有効成分は、ベータグルカン(βグルカン)と聞きました。ベータグルカンってどういうものですか?
            
A:
ベータグルカンについて、「構造」と「効果」の2点をご案内します。
       
まず、ベータグルカンの「構造」について。ブドウ糖が長く枝分かれしながら連なった構造をとっています。
ブドウ糖が連なったものとして、「デンプン」などが有名ですね。「デンプン」はα結合という様式ですが、「ベータグルカン」はβ結合。だから、「ベータグルカン」と呼ばれているわけですね。
        
次に、ベータグルカンの「効果」について。
薬事法のため、私たち販売者が詳しくお伝えできませんが、ベータグルカンは世界中で研究が進められている健康成分です。
栄養分類上は、「食物繊維」に該当します。
ベータグルカンは、きのこ・パン酵母・黒酵母などに含まれ、健康にかかわる代表的な成分ですね。
          
ご理解いただいているとおり、ハナビラタケが注目を集めているのは、豊富に含まれる「ベータグルカン」によるところが大きいです。

ハナビラタケのβ(1,3)(1,6)グルカン

Q:
ハナビラタケのベータグルカン(βグルカン)は、β(1,3)グルカンでしょうか?それとも、β(1,3)(1,6)グルカンですか?
        
A:
ハナビラタケのベータグルカンは、β(1,3)(1,6)グルカンがベースになっています。
ハナビラタケのベータグルカン構造は、β(1,3)結合を主軸に、β(1,6)結合のグルカンが適度に枝分かれした構造です。
             
ハナビラタケのベータグルカンは、健康に理想的なベータグルカン構造といわれています。
        

ベータグルカンのβ(1,3)とかβ(1,6)って何?

Q:
ベータグルカン(βグルカン)のことを調べていると、β(1,3)とかβ(1,6)という表記を目にしました。これって何ですか?
         
A:
ベータグルカンは、ブドウ糖が連なった構造をとっています。ブドウ糖の連なりには、「アルファ」と「ベータ」という様式があり、ベータグルカンは「ベータ」結合しているから「ベータグルカン」と呼ばれているのですね。
             
そして、ブドウ糖には、1番〜6番まで、6本の手があると想像してください。ブドウ糖同士が連結するとき、その6本のどれかで手をつなぐわけです。
つまり、ベータグルカンは、1番と3番が手をつないでいるタイプはβ(1,3)、1番と6番だとβ(1,6)と呼ばれるわけですね。
      
ちなみに、ハナビラタケのベータグルカンは、β(1,3)(1,6)グルカン。ベータグルカンの中でも、健康に理想的な構造、とされています。

ベータグルカン(βグルカン)とセルロースの違い

Q:
セルロースもベータグルカン(βグルカン)と聞きました。
本当でしょうか? そうだとすると、セルロースもベータグルカンと同じ効果があるのですか?
       
A:
セルロースも、確かにベータグルカンの1種です。
ただ、ベータグルカンには、いろいろなタイプのものがあります。その中で、セルロースは、ベータグルカンの健康維持・機能はもっていません。
ハナビラタケなど、きのこ類・真菌類のベータグルカンと、セルロースは、まったく異なるものです。

ベータグルカン(βグルカン)エキスについて

Q:
ベータグルカン(βグルカン)は、エキス商品がよいと聞きました。ベータグルカンやハナビラタケのエキス商品は、販売していないのですか?
       
A:
ベータグルカンやハナビラタケのエキス商品は、販売していません。
その理由は、「健康への寄与が期待できない」ためです。
           
ベータグルカンは、液中でとても高粘度。そのため、飲みやすく整えようとすると、ベータグルカンの量を薄めるか、効果が期待できないくらいベータグルカンを細かく分解するか、の2択になります。

どちらを選択しても、品質がおちるのは明らかですね。
           
そう考えると、ハナビラタケやベータグルカンのエキス商品には、手を出さないことが賢明と思われます。

パン酵母ベータグルカン(βグルカン)の安全性

Q:
パン酵母ベータグルカン(βグルカン)は安全性に不安が残る、というお話をされていますね。でも、パン酵母ベータグルカンの会社に問い合わせると、アメリカで認定をうけているから問題ない、ということでした。
パン酵母ベータグルカンのアメリカ認定など、どういうことでしょうか?
         
A:
パン酵母ベータグルカンの安全性については、いくつか判断の難しいところがあります。
           
まず、パン酵母ベータグルカンのアメリカ認定ですが、逆に言うと日本での許認可はない、ということですね。
パン酵母のベータグルカン以外の成分をひきはがすために、化学的な加工処理を行っているのは確かです。このベータグルカン抽出処理は、食品添加物と同じレベルの安全性であったりするので、継続的にたくさん口にすることを考えると、不安が残ります。
           
もう一つ、「日本で最終仕上げをしているから大丈夫」というパン酵母ベータグルカン商品もありますが、あまり意味のないことですね。
ここでの「最終仕上げ」とは、カプセル化する・袋につめる・保管する、という類のもので、ベータグルカンの安全性とはほとんど関わりのないことです。
本質的なベータグルカン抽出処理は、海外でおこなう化学加工ですから、ベータグルカンの安全性に不安が残ることにかわりありませんね。

ハナビラタケ・サプリ 薬局などで買えますか?

Q:
ハナビラタケ・サプリメントは、薬局やお店でも買えますか?
         
A:
はなびらたけパウダー」「はなびらたけカプセル」ともに、WEBでの直接販売のみとなっています。実店舗での販売はおこなっていません。
その理由として、中間マージンを排除したい、ということがあります。
      
各ハナビラタケ商品の中ではもちろん、「ベータグルカン(βグルカン)あたりの価格」で業界ナンバーワンお得なベータグルカン商品としてお届けするため、直接販売を行っている次第です。

ベータグルカンは猫にも有効ですか?

Q:

ハナビラタケのベータグルカン(βグルカン)は猫にも有効ですか?

体重3.5圓稜で、健康になって欲しいと思っています。ベータグルカンがペットに良いということで、猫にも有効であれば、と期待しています。

はなびらたけパウダーの味については、猫でも問題ないでしょうか?

A:

ハナビラタケは、猫でも使っていただけます。

ハナビラタケの成分「ベータグルカン」は、猫の健康にも寄与するものです。

また、「はなびらたけパウダー」の味については、ペットによって好みがあるようです。まずは、無料サンプルをお試しください。体重3.5kgということで、サンプルで2ヶ月分近くはあるかと思います。それにより、ハナビラタケのベータグルカンの適正、猫の好みに合うかどうか、をチェックしていただければと思います。

他の産地のハナビラタケと比べて

Q:

はなびらたけパウダー」は、奈良県の三輪山で採ったハナビラタケなんですね。スーパーでは、他の産地のハナビラタケを見かけました。また、インターネットで調べると、他社のハナビラタケ商品を多数みかけます。ベータグルカン(βグルカン)含量の違いもあるようですし、価格も異なります。

これら、他の産地のハナビラタケと比べて、どのような違いがありますか?

A:

私たちの「奈良・三輪山」ハナビラタケは、「やまと花びらたけ」と名づけています。

他の産地のものも取り寄せ、いろいろとテストを行いました。その中で、味や香り・育てやすさ・美しさ、などの指標で、もっとも良かったのが、「やまと花びらたけ」です。

ベータグルカン含有量については、確かに、品種によって少し差があります。でも、私たちの調査結果では、ベータグルカン含量の品種間差は、さほど大きな結果ではありませんでした。

どれも、35〜45%という結果だったので、他の指標が高く、ベータグルカンも41%以上と十分に含まれる、地元・三輪山のハナビラタケを採用した次第です。

商品のベータグルカン含有量

Q:

「はなびらたけパウダー」や「はなびらたけカプセル」のベータグルカン(βグルカン)含有量は、どの程度ですか?

他社のハナビラタケ商品で、ベータグルカンが60%以上含まれているものもありますが、それよりも少ないのでは?

少なければ、効果も弱まりますか?

A:

「はなびらたけパウダー」「はなびらたけカプセル」ともに、ベータグルカン含有率が41.1%のハナビラタケを素材としています。

例えば、商品「はなびらたけパウダー100g」であれば、そのまま41.1gのベータグルカンが含まれています。

「はなびらたけカプセル」は、18.5gですね。

他社のハナビラタケ商品で、60%以上などベータグルカン高含量のものについて、私たちの見解では、無理のある怪しい数値だと考えています。

また、仮にハナビラタケの60%以上がベータグルカン、としても、他社商品に含まれるハナビラタケ量・ベータグルカン量をチェックしていただかなければいけません。ベータグルカンやハナビラタケが、ごくわずかしか含まれていない商品もあるので、ご注意ください。

ベータグルカンとフコイダンの併用

Q:

今までフコイダンを続けていました。今回、ベータグルカン(βグルカン)のことを知り、ハナビラタケに興味を持ちました。

ハナビラタケを試してみたいですが、フコイダンとベータグルカンを併用しても構いませんか?

相乗効果とか、期待できるのでしょうか?

A:

併用していただいて構いません。

フコイダンとベータグルカンは、違う素材ですが、お互いを邪魔し合うようなことは無いと思われます。実際に、ハナビラタケとフコイダンを併用されている方もいらっしゃいます。

ベータグルカンとフコイダンの相乗効果については、薬事法の問題がありますし、まだはっきりとしたことがわかっていないので、何とも言えないところです。

手術後のベータグルカン(βグルカン)

Q:

外科手術を受けました。健康によい自然素材を探していたところ、ベータグルカン(βグルカン)に行き当たり、はなびらたけパウダーのサンプルを申し込んだ次第です。

手術後の健康維持に、ベータグルカンやハナビラタケは有効でしょうか?

A:

もちろん、手術後の健康維持に、ハナビラタケはお役に立てると考えています。そのような方は、たくさんいらっしゃいます。

豊富に含まれるベータグルカンはもちろん、ハナビラタケの他の有効成分も、健康維持にプラスです。

ハナビラタケ・サプリの実績

Q:

ベータグルカン(βグルカン)のことを調べています。

貴店のハナビラタケ・サプリは、効果的ですか?

実績を教えていただきたいです。

A:

お問い合わせいただき、ありがとうございます。

私たちのハナビラタケ・サプリは、1年間で約1,000名の方に使っていただきました。

おかげさまで、お客さまより健康についてのご報告も多々いただいています。また、お客さまからご紹介いただくことも増え、口コミでも広がりをみせてきています。

ハナビラタケやベータグルカンについて、私たち販売者から、効果についての情報や実績事例の詳細をお伝えすることがかないません。薬事法による規制のためです。

ただ、はなびらたけパウダーなどを継続していただくことで、健康維持のお役に立てることについて、実績からも自信を深めています。

はなびらたけパウダーを水に溶かして

Q:
「はなびらたけパウダー」を水に溶かして飲んでもいいですか?
もし良ければ、ペットボトルなどに入れて、何日分かまとめて作っても大丈夫でしょうか?

A:
水に溶かして飲んでいただいても結構です。
ただ、ハナビラタケには、ベータグルカン(βグルカン)をはじめ、水に溶けにくい成分が豊富に含まれています。
はなびらたけパウダー」は、かなり細かく砕いたハナビラタケ粉末であるため、一見溶けたようになります。でも、しばらく置いておくと、容器の底にハナビラタケ粉末の残渣がたまってしまうかもしれません。これら残渣もベータグルカンをはじめとする有効成分を含むため、すべてを飲んでいただいた方が望ましいです。
そのため、飲む前によく振り混ぜていただければと思います。

また、保存性から冷蔵庫に入れていただく方がよいかと思いますが、温かい飲み物の方が健康維持にはプラスになるため、やはり、できれば温かい飲み物に溶かしていただくことをお勧めしています。

ハナビラタケは、自分自身と愛犬、両方でOK?

Q:
ハナビラタケは、自分自身と愛犬、両方で使えますか?
それから、人間用の「はなびらたけパウダー」、ベータグルカン(βグルカン)サプリ、犬用の商品、それぞれのページがありますが、違いは何ですか?

A:
ハナビラタケは、ご自身はもちろん、ご愛犬にも使っていただけるベータグルカン天然サプリです。
複数の商品ページについては、ベータグルカン・サプリも犬用も、いずれも同じ「はなびらたけパウダー」になります。この点、ややこしくて申し訳ございません。

もともと、「はなびらたけパウダー」は、人の健康のお役に立てればと思い、発売しました。ところが、ベータグルカンやハナビラタケのことを調べていただいた皆さまから、ペットにも使えるかどうかのお問い合わせをたくさんいただき、実際にペットの健康実績も増えてきたため、ペット用「はなびらたけパウダー」ページを追加した次第です。

ご自身・ご愛犬、ともに安心してお使いくださいませ。

ハナビラタケ、犬にとっての健康成分

Q:
ハナビラタケの犬にとっての健康成分は、やはりベータグルカン(βグルカン)ですか?
逆に、犬にとって悪い点は、ハナビラタケに無いでしょうか?

A:
犬にとって、ハナビラタケの健康成分は、やはりベータグルカンとされています。(ただ、人間の場合とおなじく、ハナビラタケには他にも有効成分が豊富に含まれています。)

犬に悪影響を及ぼす点について、ハナビラタケにはございません。中には、「はなびらたけパウダー」が犬の口に合わないケースもあるものの、好物のご飯に混ぜていただくことで、問題なく続けていただいています。
その点をチェックいただけるよう、まずは無料サンプルからお試しいただいています。

ベータグルカン以外のお勧めは?

Q:

ハナビラタケが良いこと、実感しています。

ベータグルカン(βグルカン)以外で、お勧めの素材はありますか?

A:

お問い合わせありがとうとざいます。

ベータグルカン以外で、相性の良いものとなると、大豆がお勧めです。大豆イソフラボンやアミノ酸など、ベータグルカンと健康に良い影響を及ぼしあう成分が含まれています。

その他、乳酸菌のヨーグルト、食物繊維の野菜・海藻・きのこ類、など、ハナビラタケやベータグルカンと併せてとればプラスですね。

ハナビラタケ粉末のキノコ風味

Q:

ハナビラタケ粉末は、香ばしいキノコ風味という印象ですね。私自自身は美味しくいただけますが、父が少し飲みにくそうにしています。何か、お勧めの飲み方を教えていただけますか?

A:

はなびらたけパウダーは、お料理の隠し味にも使っていただけます。ハナビラタケは、フランス料理の高級食材。ハナビラタケならではの、コクと香りを楽しみながらお試しいただければ幸いです。

できれば、食前に飲んでいただくことをお勧めしているので、お味噌汁・おすいもの・スープなど、汁物に溶かしていただくと、美味しく続けていただけるかと思います。

その他、オブラートに包んで飲む、カプセルをお使いいただく、などもご検討ください。

ベータグルカン自体の味

Q:

ベータグルカン(βグルカン)自体に味はありますか?

パン酵母ベータグルカンは無味と聞いていますが、はなびらたけパウダーは独特の味があるので、その違いも知りたいです。

A:

ベータグルカン(βグルカン)自体には、味がありません。ハナビラタケもパン酵母も、ベータグルカンが無味であることは、同じことです。

パン酵母ベータグルカンとはなびらたけパウダー、味の違いについては、加工抽出の有無によるものですね。

パン酵母ベータグルカンは、 ベータグルカンを高濃度にする化学的な抽出処理を行っています。(※ → ベータグルカン抽出処理による安全性については、コチラをご参照ください。

つまり、味のないベータグルカンのみを化学処理で濃縮しているということですね。

それに対して、「はなびらたけパウダー」は100%ハナビラタケ粉末。ハナビラタケを丸ごと乾燥・粉砕しているだけです。そのため、ハナビラタケそのものの味と香りがする、ということですね。

ベータグルカンとDフラクションの違いは?

Q:
はなびらたけパウダーとDフラクションは、どのような違いがありますか?
また、ベータグルカン(βグルカン)とDフラクションは、どちらが優れているのでしょうか?


A:
Dフラクションは、マイタケからの抽出画分で、主成分がベータグルカンとされています。そのため、Dフラクションは、マイタケのベータグルカンという見方もできますね。ベータグルカンとDフラクションについては、優劣を比較するというようりも、同じ成分(ベータグルカン)として考えていただいて構いません。

また、はなびらたけパウダーとDフラクションは、きのこ由来のベータグルカンを主要成分とする点で、近いものです。
ただ、「価格あたりのベータグルカン含有量で最・お得」「天然ハナビラタケ100%で、安全安心」「ベータグルカン含有率40%以上、その他の有効成分も丸ごと」とう3点で、ハナビラタケをよりお勧めしている次第です。

医師がハナビラタケを処方

Q:
先日、病院でハナビラタケ粉末を処方されました。少量ですが、保険がきかないということで、とても高額でした。
これは、「はなびらたけパウダー」と同じものですか?
また、どうして、ハナビラタケは医薬品ではないのに医師が処方されたのでしょうか?

A:
実物を見ていないので、何とも言えないところですが、「はなびらたけパウダー」と同じく、ハナビラタケ100%粉末であるかもしれません。ただ、当方から医療機関に卸販売するようなことはしていないため、他社のハナビラタケだと思われます。

病院でハナビラタケが処方されたのは、医師が漢方薬のような感覚で出されたのかもしれませんね。このところ、西洋医学と東洋医学の統合が進んでいますし、医師の中には、ベータグルカン(βグルカン)のことを知っている方もいらっしゃいます。
ハナビラタケ業者から売り込みがあったのか、ベータグルカンが多いことや論文をチェックしてハナビラタケを取り扱っているのか、医師に確認しないとわかりませんが、これから、ハナビラタケが医療機関で処方されることも増えてくるかもしれませんね。

病院でだされたハナビラタケ粉末が、高額なのは仕方がないと思います。保険がきかないことはもちろん、どこかのハナビラタケ・メーカーから購入し、病院側の利益を上乗せしなければならないからです。

いずれにしても、ベータグルカンやハナビラタケについて、医師にも興味を持ってもらえるのは、良いことだと思います。

生ハナビラタケは販売していますか?

Q:

生ハナビラタケは、インターネットで販売していますか?

「はなびらたけパウダー」とあわせ、「やまと花びらたけ」も味わってみたいと思います。

A:

ご希望に添えず、申し訳ございません。生ハナビラタケは、現在、インターネットの直接販売していない状況です。現状、生ハナビラタケは、料理店で主に使ってもらっており、一部を店舗で販売しています。

はなびらたけパウダーを続けていただいている方には、プレゼントさせていただくことがありますし、どうしても生ハナビラタケが欲しいという場合は、販売させていただくこともあります。

生ハナビラタケのキャンペーンを実施することがあれば、連絡させていただきますね。

ベータグルカン、ヤマブシタケと比べて

Q:

母親の健康のために、いろいろ調べ、ベータグルカン(βグルカン)のことを知りました。ある記事で、ベータグルカンのキノコとして、ハナビラタケとヤマブシタケが特集されていましたが、どちらが優れたベータグルカン素材ですか?

A:

ベータグルカンという観点では、ハナビラタケが断然優れています。ベータグルカン含有量や構造など、ハナビラタケはキノコの中でもナンバーワンと考えられます。

一方で、ヤマブシタケは、ベータグルカンが良いというより、別の観点で注目されています。薬事法のため、詳しくはお話しできませんが、ハナビラタケとヤマブシタケの健康への寄与の特徴は、まったく異なっているとお考えくださいね。

ハナビラタケに季節はありますか?

Q:
「はなびらたけパウダー」は、いつ製造されたものですか?
また、ハナビラタケによく取れる季節はあるでしょうか?

A:
はなびらたけパウダー」、生ハナビラタケ、ともに1年中、生産しています。
ハナビラタケは、室内の湿度・温度を調節した、きのこ専門の栽培施設で生産しています。真冬や真夏は、多少、生産量が少なくなるものの、シーズンは問いません。

野性のハナビラタケは、秋に採れます。「幻のきのこ」とよばれるほど、滅多に見かけることができませんが、見つけたときのインパクトと喜びは格別です。

ハナビラタケに季節はありますか?

Q:
「はなびらたけパウダー」は、いつ製造されたものですか?
また、ハナビラタケによく取れる季節はあるでしょうか?

A:
はなびらたけパウダー」、生ハナビラタケ、ともに1年中、生産しています。
ハナビラタケは、室内の湿度・温度を調節した、きのこ専門の栽培施設で生産しています。真冬や真夏は、多少、生産量が少なくなるものの、シーズンは問いません。

野性のハナビラタケは、秋に採れます。「幻のきのこ」とよばれるほど、滅多に見かけることができませんが、見つけたときのインパクトと喜びは格別です。

ベータグルカンの有効性

Q:
ベータグルカン(βグルカン)の有効性について、教えてください。他の成分や素材と比べて、ベータグルカンがどのように優れていますか?

A:
薬事法の規制のため、はっきりしたことを申し上げることがかないません。
それを考慮いただいた上で、ベータグルカンについては、健康にプラスであることに私たちも自信をもっています。
他の成分や素材との比較、となるとご案内が難しいですね。ベータグルカンについては、世界中で研究が進んでおり、ハナビラタケなどキノコ類をはじめ、パン酵母ベータグルカンなど、様々な報告があります。私たちは、ハナビラタケをお届けし、お客さまの状態から、ベータグルカンが健康に寄与することには、間違いないと確信しています。

ハナビラタケの有効性

Q:
ハナビラタケは、本当に健康によいのでしょうか?

A:
ハナビラタケが、健康にプラスであることは間違いありません。
豊富に含まれるベータグルカン(βグルカン)などについて、数多くの研究報告がありますし、「はなびらたけパウダー」などを続けている方々の健康状態からも、ハナビラタケの良さを実感しています。
また、私たちは、ハナビラタケ以外にも様々なキノコ類を取り扱ってきました。ベータグルカン含有量が多い、というだけではなく、ハナビラタケは実際に他のキノコと比べても優れていると感じています。

ハナビラタケ無料お試しについて

Q:
ハナビラタケ無料お試しは、どれくらいの量ですか?

A:
はなびらたけパウダー」は、ハナビラタケ粉末20g・βグルカン(βグルカン)8.2gになります。「はなびらたけカプセル」は、6粒ほどです。

ハナビラタケ粉末20gというと、1週間〜2週間ほどの目安量です。お口に合うかどうか、チェックしてください。
無料サンプルとはいえ、それなりのハナビラタケ&ベータグルカン(βグルカン)が入っていますので、お料理に使ってみたり、いろいろとお試しいただけます。
他社のハナビラタケ商品でいうと、粉末20gほどで1万円以上するものもあります。

ハナビラタケ粉末のキノコ風味や酸味について

Q:
ハナビラタケ粉末のキノコ風味や酸味が、口に合いません。この味は、どういう成分からくるものでしょうか?
もし飲みやすくする対策があれば、教えてください。

A:
ハナビラタケ粉末の味は、アミノ酸・有機酸・核酸・ペプチドなどによるものと思われます。これらは、ハナビラタケに限らず、キノコの味のもとになっている成分です。
また、ベータグルカン(βグルカン)も独特のトロミをもち、舌触りに関係していると思われます。
これら、ハナビラタケの味の成分は、いずれも健康には良いものです。

はなびらたけパウダー」を飲みやすくする対策としては、お茶に入れる、お味噌汁やスープなどに混ぜる、ハチミツで味付けする、などが挙げられます。オブラートに包んでいただいても構いません。

また、どうしてもハナビラタケ粉末は続けにくい、という場合は、「はなびらたけカプセル」もお試しください。ハナビラタケ量・ベータグルカン量では劣りますが、便利で飲みやすくなっています。

ハナビラタケ 続ける期間

Q:
ハナビラタケを続ける期間は、どれくらいを目安に考えたら良いですか?

A:
健康状態や個人差があるため、。はっきりと申し上げることは難しいです。

ベータグルカン(βグルカン)について、続けていただくことが大切とされています。ベータグルカンは、すぐに健康維持につながる、というものではありません。

ハナビラタケ・サプリについても、2〜3ヶ月、続けていただくことで実感いただけるかと思います。

ハナビラタケ 継続購入の特典はありますか?

Q:
ハナビラタケ・サプリを続けたいと考えています。
継続的に購入するにあたって、何か特典はありますか?

A:
ハナビラタケ・サプリについて、会員制度を設けています。ポイント制により、会員の皆さまには、ハナビラタケ・サプリ購入時に次回以降、割引が適用されます。
また、原料となっている生・ハナビラタケをプレゼントする企画も、昨年実施いたしました。

ハナビラタケを知人に紹介したいです

Q:
ハナビラタケ・サプリを続けています。ベータグルカン(βグルカン)のおかげか、健康状態がとても良く、大変満足しています。
ハナビラタケについて、どのように伝えればいいですか?

A:
お気遣いいただき、ありがとうございます。
また、ハナビラタケにより、健康を実感されているということで、とても嬉しく思います。

ハナビラタケ・サプリを紹介いただくということで、サンプルと資料を改めてお送りします。お届け先など、おっしゃっていただければ幸いです。

ハナビラタケ粉末 飲むタイミングとストレス

Q:
ハナビラタケ粉末の飲むタイミングや量について、お尋ねします。ある程度のハナビラタケ量を、毎日何回かにわけて飲むことなど、聞いていますが、日によって少しバラつきがあっても構いませんか?

A:
もちろん、結構ですよ。
お話いただいたように、ハナビラタケやベータグルカン(βグルカン)は、ある程度の量を毎日続けていただくことが理想です。

ただ、ハナビラタケ粉末を、毎日多量に続けていただくことが、ストレスになることがあるかと思います。せっかくのベータグルカン&ハナビラタケ効果が、心理ストレスでマイナスになるようなことがあれば本末転倒ですからね。

はなびらたけパウダーは、お料理にも使っていただけますので、楽しみながら、ご自分のペースで続けてくださいませ。

ハナビラタケ粉末は多量に飲んだほうが良い?

Q:

「はなびらたけパウダー」を続けています。ハナビラタケ粉末は、多量に飲んだほうが効果的でしょうか?

A:

私たちは、目安量として、1ヶ月あたり100gの「はなびらたけパウダー」をお勧めしています。

ハナビラタケを多量に飲んだほうが良い、ということは薬事法の規制より、はっきりと申し上げることができません。ただ、中には、1ヶ月あたり300g以上ずつ、ハナビラタケ粉末を続ける方もいらっしゃいます。

ベータグルカン(βグルカン)の適量が、大切なポイント。ベータグルカンの知見からも、100〜300gずつのハナビラタケ粉末が目安となります。

ハナビラタケを体重3圓稜に

Q:

ハナビラタケを体重3kgの愛猫に与えるつもりです。どれくらいが適量ですか? また、「はなびらたけパウダー」は、どのように与えればよいですか?

A:

ベータグルカン(βグルカン)の量などを考慮すると、ハナビラタケ粉末を1ヶ月あたり10gほど、1日あたり小さじ1/4程度を目安に、お与えください。

ベータグルカンは、1日2回に分けて飲むことが目安ですが、猫の場合、1日1回、ハナビラタケ粉末を好物のエサなどに混ぜていただければと思います。猫によっては、水などの飲み物に「はなびらたけパウダー」を溶かして飲んでくれることもあるようです。

食べにくそうにすることがあるかもしれません。ハナビラタケの量を少し減らしても構いませんので、できるだけ、毎日続けられるよう、エサを工夫するなどでお試しくださいね。

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