カートをみる お得・便利な会員様ページ ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

ハナビラタケ工房のインパクト

今日は、某新聞社の記者からハナビラタケについて、取材を受けました。
はじめて栽培工房を見学された方は、皆さん驚かれます。中には、「ワインの大型醸造工房みたい。」とおっしゃられる方もいらっしゃいます。取材いただいた記者も、ちょっとした異空間にびっくりされていました。

     
ハナビラタケは、完全に密閉された空間で、真っ暗な中、栽培します。光をあてると、未成熟なまま、きのこが発生してしまうためです。
      
ハナビラタケ以外のきのこ種菌も栽培しており、工房の大きさ・スケール感にインパクトがあるようですね。
おかげさまで、はなびらたけパウダーなどの需要がどんどん増えてきています。私たちは、2つの工場を保有しており、そのうちの1つを主にハナビラタケ栽培に充てています。自工場で栽培しきれなくなるくらい、量が増えてくれば、「奈良県椎茸組合」の生産者にも栽培ネットワークを広げていく計画です。

コメント

[コメント記入欄はこちら]

コメントはまだありません。
名前:
URL:
コメント:
 

ページトップへ