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ベータグルカンとシイタケ・レンチナンについて

シイタケから抽出した「レンチナン」という医薬品があります。

実は、レンチナンの正体は、βグルカン(ベータグルカン)そのものです。

           
        
レンチナンは、医療現場で静脈注射により使われています。
20年ほど前に製品化されたものであり、当時はベータグルカンについても詳しいことがわかっていませんでした。
現在は、注射よりも口から食べることについて、ベータグルカンの研究が進んでいます。レンチナンの使い方を改良すべきなのかもしれません。

           
       
ハナビラタケから抽出したベータグルカンとレンチナンを比べると、どうなのか、興味深いところです。

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